September 24, 2014

ピアノの生演奏では始まり、@cyri_さんの日本語の発表に驚き!
歌(オペラ)あり、ジャンケン大会ありと楽しい勉強会でした。

発表のスライド (DVD of Rails)

発表の後に質問のあったER図を描くGemDrawERDです。

発表の下書きです。

自己紹介

こんばんは、はじめましておごもりです。よろしくお願いします。
Githubのアカウントはogomですが、Twitterのアカウントはogomrです。

大阪のここ↓ 本町でシステム開発の仕事をしています。(ここの会場に来るまで8分程度でした。)
先日の開催は中止になりましたがHommachi.rbというRubyのコミュニティでコーチを予定しています。

突然の質問です!
RubyKaigiに参加された方はいらっしゃいますか?」 ノ

私は残念ながら参加してしておりませんが、参加者のレポートで胸を熱くしました。
RubyKaigiの翌日ですが、ドメイン駆動設計LT会に参加しています。
(この内容もRailsなので、またこちらで話したいです。)

タイトル

タイトルのDVDDetonation Velocity Developmentで、爆速開発のことです。
今回はRailsの爆速開発をデモンストレーションで紹介させて頂きます。

みなさんがこのイベントに参加を登録したDoorkeeperのようなサービスを作ってみます。

ちなみにDoorkeeperはTokyo Rubyist Meetupを主催されているポールさんや
ミヒャエルさんがサービスを提供しています。

デモ

10分で出来る所までライブコーティングをします。
キーワードだけでも覚えて帰ってください。

まとめ

Railsは規約を重視したフレームワークです。そのレールにさえ乗れば爆速な開発が可能です。
ただ安全にレールに乗る為には、みなさんのように学習をすることが大切です。

今年になっていつくかの関西のRubyにコミュニティーに参加しています。
そので関西には素晴らしいエンジニアがたくさんいるんだと実感しました。

関東はRubyKaigiで盛り上がっていますが、関西からもRubyを盛り上げましょう!

以上でおわりです。ありがとうございました。